受注案件の業務フロー

お取り引きの契約が成立した後の業務の流れ

お打ち合わせ

お客様が製作しようとしているイメージやラフスケッチなどを参考に、デザイン・仕様・数量・納品方法・納期・ご予算等をヒアリングをさせていただきます。

内容を確認して、製作図面をご提案する日程などを決めさせていただきます。

ラフ図・図面作成→お見積り提出

→設計図面作成

 

納期や予算等を踏まえ、素材選定や構造設計などをしながら、プランを立て、お客様のイメージやご要望に沿うようにデザインしていきます。

それとともに実際の作業工程や部材の価格や在庫状況などを精査して見積もりを作成していきます。

この時点で、一度ご提案いたします。

修正や追加のご要望などをお聞きして修正図面を作成。OKが出れば試作製作工程に進みます。

試作制作・仕様決定・量産開始

 

工場に届いた設計図面をもとに、試作を作るために、

部材発注・製造工程・機械の割当などが行われます。

作られた試作は、社内で確認後お客様に提出します。

承認が得られれば、すぐに部材の在庫確認や製造ライン、塗装やアッセンブリー、デリバリーなど、納期を目指して細かく計画し、実行していきます。

検品・梱包・納品

 

独自の検品項目に沿って、出来具合をしっかり確認し、梱包していきます。

S&P Houseは、最長約38mのアッセブルラインを持っているので、多様な梱包仕様にも対応しています。

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